即金4000万円のリストラ離婚後の転職
リストラ離婚で即金4000万円渡し、仕事と家庭を同時に失った管理人
転職

中高年 転職後 - やりがいなんてない、生活のため

中高年 転職後 - やりがいなんてない、生活のため

中高年でやりがいのある仕事に就いている方は、幸せですね。ただ、頑張りすぎで、体と家庭を壊さないようにしてくださいね。

わたしも下記の記事のたとえ話にあるように、「空飛ぶ車」を作っていたころは、夢とやりがいがありました。

中高年の転職で、転職先を選ぶ際に「やりたいことを恐れずにやろう」という考え方は間違いです!今までの仕事の経験を完全に活かせても、「空飛ぶ車」を作り続けることは辞めようというのが私の主張です。現実的なある程度は今の業務に関連した仕事を探すのが一番いいのではないでしょうか?また、全く新しいことをやるのも、中高年ではリスクが高すぎるので、これもお勧めできません。 中高年になると、今まで我慢して働いてきたのだから、50代になったら、自分の好きな仕事を思いっきりしたいと思われる方もいるかもしれません。私なんかは、「空飛ぶ車」を作ることは忘れるようにしましたので、今の仕事をちゃんと続けたいと守りの姿勢になってしまします。私の場合は、事業所閉鎖により、「空飛ぶ車」をつくる仕事が結局続けられない状況になりました。そして、今のハイブリットカーや電気自動車などを、日本の規制に合格させて、発売するための開発業務になったのです。 注意:「空飛ぶ車」や「ハイブリットカーや電気自動車などを、日本の規制に合格させる業務」は、たとえ話です。わかりやすく話すためです。 いつまでも夢を追い続けない? やりたい仕事ができなくなることは、ありますよね。若い時に追い続けるのはいいのですが、中高年になっても固執するのは、大きなリスクです。かといって、中高年になってから、全く違う職種になることは難しいです。なれたとしても給料は大きく下がることを覚悟してください。 もう今までの「空飛ぶ車」を作る職種は斜陽職種で、未来がないし、自分に全く向いていないから、何でもいいから、中高年で転職できる職種はないのかという場合もあるかもしれません。その時、経験ない中高年が簡単に転職できると言ったら、以下の職種でしょうか? 1) タクシードライバー(コロナ渦では、生活していけない) 2) 介護職(安月給で、長時間拘束され、体力で非常につらい) 3) コールセンター業務、テレフォンオペレーター(かなりひどいお客さんもいるので、精神的にもキツイ) どれも、ものすごく大変で、かつ安月給なので、とてもお勧めできるものではありません。この職に就くよりも、今までの経験を活かせる職種を必死で目指す方が良いと思います。 中高年の転職では、割り切るしかない! 私は、幸運にも若い時からやりたい仕事をしてきました。そしたら、その仕事が、少なくとも日本国内では求められない仕事になってしまいました。そして、40歳と50歳の時、2回も事業所が閉鎖されてしまいました。私がやってきた仕事を簡単に言えば、研究をする仕事です。ゼロからイチを作る仕事です。アニメ的に自動車で例えるなら、どうしたら、燃費の良いエンジンを作ることができるか、もっと言えば、「空飛ぶ車を作ることができるのか」を実験して作ろうとしていたのです。自動車業界も、この研究の仕事の成果がなければ、未だにガソリン車のままです。この研究のお陰で、電気自動車やハイブリット車が売り出されるようになりました。 私は、この夢のある研究に携わっていたのです。映画バックトーザフューチャーにあるような空飛ぶ車も研究することができる立場だったのです。しかし、研究は困難を極めますし、電気自動車も昔から提唱されていましたが、実用化されたのはつい最近です。それも大手自動車会社からではなく、テスラというベンチャー企業から開発され、販売されたのです。企業としても、いつまでも「空飛ぶ車」に投資するわけには行きません。目の前の利益を生むことをしないといけないのです。 私の場合 1) 外資系企業も内資系企業も、大手会社では、もう日本で「空飛ぶ車」の研究は辞めてしまったのです。完全に辞めたわけではなく、米国のシリコンバレーで、超優秀な人たちだけで開発しているのです。なので、日本の研究所は閉鎖したのです。 2) どうしても研究にこだわるなら、日本のベンチャー企業で「空飛ぶ車」の研究を続ければ良いのかもしれません。ただ、「空飛ぶ車」を作れなければ、そのベンチャー企業は倒産です。そんなベンチャー企業に、家族を養わないといけないのに、入社する気には、私はなれませんでした。資本力も研究費も頭脳も情報も圧倒的なシリコンバレーの超巨大企業群が開発できていないのに、日本のベンチャー企業で開発できるなんて考えるのが、狂気の沙汰です。ただ、その狂気の沙汰で、パーソナルコンピューターをつくり出したのが、ステーブジョブズであり、ビルゲイツです。 3) 結局私は、ステーブジョブズやビルゲイツどころか、米国のシリコンバレーでの研究にも携わることのできない無能な研究者ということです(涙)。この現状を踏まえて、「空飛ぶ車」に携わることはきっぱりと諦めました。 4) で、現在は何をしているかと言うと、研究でつくり出されたハイブリットカーや電気自動車を、日本の規制に合格するように、マイナーな技術的チェンジをして、市販車として売り出すための開発業務に携わっているのです。 何度も言いますが、今までの仕事では、「空飛ぶ車」をつくる研究者だったのに、今ではハイブリットカーや電気自動車やその他の研究者が作った革新的技術を、日本の規制に合格させて、発売するための開発業務に就いているのです。つまり、実質的は、全く違う業務ではありますが、革新的な車を研究開発して市場に売り出すというカテゴリーでは同じ業務です。そこをアピールして、幸運にも同じ自動車業界の開発業務に携わることができました。 ただ、「空飛ぶ車」を作ろうとしていた技術者には、ハイブリットカーや電気自動車に関する日本の当局規制がどんなものかの知識は全くないのです。なので、「使えない奴」とイジメを受けてしまうのです。 正直、大変だけど「空飛ぶ車」を作ろうと仕事している方が断然楽しいですよ。もうある程度技術が確立した「ハイブリットカーや電気自動車」を、日本の規制基準にあわせるなんて、「空飛ぶ車」を作ろうとしていた人から見れば、「はぁ」「ある意味、ルーチンワークで、創造的な仕事ではないよね。」となってしまうのです。 しかし、私は「ハイブリットカーや電気自動車」を、日本の規制基準にあわせる仕事に就けて本当に良かったと思っています。いつまでも、「空飛ぶ車」にこだわらなくて良かったと思います。未だに、「空飛ぶ車」の関連業務に携わらないかという求人広告に目が行きそうになりますが、未練は断つようにしています。 どうしてもというなら、自滅覚悟で! 「空飛ぶ車」をどうしても追い求めたいのなら、自滅覚悟で追い求めるしかないという感想を思っています。米国のシリコンバレーでの研究にも携わることのできない時点で、諦めるしかなかったのです。 実は、望めば、3年間だけシリコンバレーでの研究に携わることができました。しかし、3年後の職の保証はなく、生き馬の目を抜くシリコンバレーで、世界中から集まった優秀な研究者の中で、生き残っていくことを要求されたのです。英語のハンデや、日本人特有のアピール力の弱さを考えると、行くという選択はできませんでした。正直、私の家族が大反対しました。 私も、今までの研究から「空飛ぶ車」をある程度完成さすことができるという感覚を持つことができれば、シリコンバレーに行ったかもしれません。しかし、まだまだ実用段階には程遠いというのが、正直な感覚でした。なので、今の日本の規制基準にあわせる開発業務に携わるのがベストな選択だったと、未だに信じています。実際、あれから3年経ちましたが、私のいた会社では、「空飛ぶ車」の実用化どころか、骨格さえも決まっていません。 中高年が、やりたいことをやるという転職をする場合は、自滅する覚悟で、命がけで仕事に取り組むしかありません。私個人としては、家族を養わなければいけない立場なら、絶対にお勧めしません。
中高年の転職 - やりたいことを恐れずにやろう?中高年の転職で、転職先を選ぶ際に「やりたいことを恐れずにやろう」という考え方は間違いです!今までの仕事の経験を完全に活かせても、「空飛ぶ...

ただ、仕事に辛さとストレスの大きさに押し潰されていました。そのため、家庭にも迷惑をかけて離婚に至りました。

 

今は、「やりがいなんてない、生活のため」という状況です。ただ、反社会的なことを仕事にいている訳でなく、かなり人様の役に立つことをしているので、考えようによっては、遣り甲斐があります。たとえ話の「車の日本の規制にあった改良業務」も十分有意義な仕事です。実現するかわからない「空飛ぶ車」の開発よりも、よっぽど社会のためになりますよね。

そういう意味では、それなりに遣り甲斐は持っていますが、「空飛ぶ車」を作っていたころから比べたら、仕事の面白みとしては、遣り甲斐がないに等しいという意味です。ただ、滅私奉公のような仕事の取り組みがなくなりましたので、生活的には、非常に恵まれるようになったとの意味です。

中高年転職後 50代以降は仕事があるだけで万々歳!

下記の記事でも書きましたが、50歳以降の方が転職して、給料を上げようと思うのは基本的に無謀です。あなたがとんでもない経歴を持っていたら別ですが、一般の人はその会社で勤め上げることを目指すのが一番です。

中高年 リストラ転職 - 年齢の壁
中高年 転職 - 年齢の壁正直、年齢の壁は思った以上に高いです。50代で転職するのは基本的にNGです。将来の伸びしろのない50代が転職するなら、それなりの理由が必...

 

家族を養える仕事があるだけで万々歳です。有難いことです。ただ、このまま定年まで逃げ切れるかどうかは正直わかりません。今は外資系会社なので、大手と言えども労働組合がありません。私も下記の記事にあるように、部下に対して退職勧告をしたことがあるのでクビにされるのはあっという間ということは自覚しております。

中高年 リストラ転職後 ― 部下をクビにしないといけない時
中高年 リストラ転職後 ― 部下をクビにしないといけない時まさか自分自身が部下をクビにしないといけない羽目になるとは夢にも思いませんでした。基本的には、後味の悪いもので、ブログで書くものではない...

感謝することは非常に重要ですが、でもその分、身を粉にして必死に働いて、恩義を返そうなんて思わなくていいです。そんなことをしても、誰も幸せになりません。外資系企業にいればわかりますが、上層部の方はコロコロ変わって行きます。それに伴い、方針もすっかり変わります。じゃ、どうすればいいか、この会社で絶対生き残ってやるという覚悟を持つことです。覚悟を持って、必死に試行錯誤しながら、退職勧告を受けないように、上手く立ち回ればいいのです。

 

中高年転職後 絶対無理はしない

所詮生活のため

あなたが、「人生をかけてもいい。」「そのためには家族を捨ててでもいい。」と思って、「空飛ぶ車」を開発するような仕事をしていない限り、所詮は生活のために仕事をしているのです。そのためにも、50歳以降は無理なことをせず、体を労わって、家庭を大事にして、サラリーマン生活を全うすべきです。

大会社は潰れない

ベンチャー企業や零細企業でない大会社に勤めているのなら、あなたが働かなくでも会社は潰れないのです。あなたがいなくても、会社は全く普通にまわって行きます。そういう意味でも、やりがいを感じられないかもしれませんが、逆に気楽に構えてもいいということです。クビにならないギリギリの線で働いていても問題ないのです。

周りに協力する

直属の上司との関係は最優先

50過ぎの私のようなオヤジが外資系会社で生き残るためにはどうすればいいかは、結構簡単です。直属の上司との関係を強化してください。死んでも、対立してはいけません。理不尽なことを言われても、ギリギリまでは我慢で、従順なふりをしましょう。どうせ外資系企業では2~3年もすれば上司は変わります。変に対立するよりは、上手くやり過ごしましょう。

そして、できるだけ、上司を助けるようにし、ゴマもすりましょう。直属の上司との関係が良ければ、あなたがクビになることはありません。直速の上司が、あなたの生殺与奪の権力を持っていることを、肝に銘じておきましょう。

私は、直属の上司は神様だと思うようにして、悪い側面はみずに、良い側面だけ見るようにしています。

怒らない

会社では絶対に怒らないようにしましょう。

ー 冷静な話の出来ない奴

ー パワハラをする奴

ー 距離を置いた方がよい奴

という風にネガティブにしか思われないです。はらわたが煮えくり返るようなことがあっても、涼しい顔で笑えるぐらいの余裕が必要です。

「どうせ仕事なんてどうでもいい」と思えば、腹も立たなくなります。

あるいは、「しょうもない会社で働いているから、しょうもないことしか言われないんだ」

と思えば、腹も立たなくなります。会社のために怒るなんて、エネルギーの無駄です。兎に角、会社の中で熱くなることはやめましょう!

協力する風で

外資系会社ではヒトの入れ替わりも激しいので、色々なことを言ってくる人たちがいます。「ちゃんとしようよ!」「そんなん俺の仕事とちゃうよ!」「お前がやれよ!なんで俺におしつけてくるんや。」と思うことも多々あります。もちろん自分自身の職務外のことを言われた場合は、職務外だと断りますが、できるだけ協力する体で返事をしましょう。目的は、今の会社で生き残ることです。なので、いくら正当な主張だからと言って、変に敵を作るような振る舞いをすることは絶対に避けるべきです。

仕事量が増えることは、直属の上司からの業務命令がない限り、私も引き受けないようにはしています。しかし、返事の仕方や、答え方には細心の注意をするようにしています。相手の感情を害さないように、できるだけ相手のたてるようにして、かつ自分の主張は通すことをしています。

例としては、私の職責以外のことを頼まれ場合、その仕事の担当であろう人を紹介し、「いつでも何かあれば言ってくださいね。」と返事するようにしています。

お疲れ様です。

先ほどはお忙しいところありがとうございました。

本件の担当は、○○ になるかと思いますので、直接ご連絡いただけますでしょうか?

 

不都合などありましたら、ご連絡いただければと有難いです。何卒よろしくお願いいたします。

のメールを送っています。

真剣にとりあわない

職場の人が変なことを言ってきても、怒らずに、丁寧、親切を装って対処するようにします。基本は、真剣に取り合わないようにすればいいのです。いちいちこんなことで不機嫌になっていたら、体がいくつあっても足りません。なので、適当に流すことを覚えましょう。下記の記事にあるように、50代は会社内弱者であることをしっかりと認識して、何事も臨機応変に、冷静に対処するように心がけましょう。

中高年 リストラ転職 - 50代は会社内弱者であることを認識せよ!
中高年 リストラ転職 - 50代は会社内弱者であることを認識せよ!私が子供の頃は、年功序列、終身雇用がサラリーマンの典型でした。いい大学に行って、大手企業に入って、一生ひとつのところで勤め上げることが大...

会社の仕事なんて進まなくてもいいのです。あなたが会社で生き残ることさえできれば、それが目的のすべてなのですから。

 

中高年転職後 目立たない、出世しない

成果が出ても大きな影響はない

もう50歳を過ぎれば、自分自身が会社の中でどの程度まで出世できるかは大体予想がつくのではないでしょうか?逆に、その予想ができないサラリーマンであれば、サラリーマン失格と言わざる負えません。そう、50歳を過ぎれば、無理に成果をだしても、それが出世に本当につながるのかどうかは判断できるはずです。どうしても、出世に関してまだ成仏できていない方で、今から成果を出しても出世に繋がると思えば、出世のために無理してもいいかもしれません。そうでないのなら、変に成果を出すことは、百害あって一利なしです。

脚を引っ張られることが怖い

それよりも、「なんであいつは成果をだしたんだ。」「何を狙っているんだ。」と変に勘繰られることがでてきます。人間とは不思議なもので、周りの人が成果を出すと、喜ぶどころか、足を引っ張ろうとします。それは、自分自身の地位が危なくなるからです。私と同じ職責で分野の違い人が、私の勤めている今の会社では少なくとも6人はいます。このうちの1人ぐらいが良い業績を出しているならまだいいですが、私以外の5人がかなりの業績を出したら、私は必死になります。なぜならば、同じ職責での仕事のパフォーマンスが低いと判断され、クビになる危険が出てくるからです。

そのために、自分でも努力しますが、他の6人に対しても目を光らせます。怪しい所や非難できるところがあれば、今まで築いた人間関係を総力で使って、指摘するようにします。表向きは、それは会社のためですが、自分の地位を守るためです。自分だけならまだしも、妻や子供を路頭に迷わすことになります。そのためには、本当に必死になります。なので、足を引っ張られないためにも、変に頑張らないほうが身のためだと感じます。

頑張ったのに、結局は足を引っ張られて、逆に会社をクビになるようなことになれば、正に本末転倒です。

嫉妬は最大の敵

私は50歳を過ぎているので、もう40代の若手で自分より地位の高い人に嫉妬することはありませんが、サラリーマン社会は基本的に嫉妬で足をすくわれることが多いので気をつけてください。

やはり、本人が頑張ったからと言っても、自分より年下の上席者に色々と指示されたり、叱責されるのは面白くありません。今の年齢の私なら、簡単に流せますが、40代前半のことにはやはり大きな嫉妬を感じました。その嫉妬によって、「その人の能力の如何に関わらず、何とか懲らしめてやりたい」と思っていたものです。そのため、そのような人へは、嫌がらせはしないにしても、少なくとも協力はしなくなります。そして、些細なミスでもしようものなら、ここぞとばかりに騒ぎたてて、責任を大きく取らせようとします。

なので、50歳と過ぎたら変に嫉妬されないように、更なる出世を目指すのは慎重にした方がいいと思います。

 

中高年転職後 65歳までしがみつこう!

法律が変わって、最近は60歳定年で辞めないといけないという訳でなく、65歳まで働けるようになりました。年金も65歳にならないと貰えないので、一番いい生き方は、65歳まで今の会社にしがみつくことです。

どうしたら、60歳以降65歳まで今の会社にしがみつけるのでしょうか?やはり現場力だと思います。つまり、人を管理するのではなく、現場の仕事を自分一人でできることが大切になるのです。

なので、私もできるだけ管理職業務ではなく、現場の仕事を率先してやるようにしています。更に、自分自身が良く知らない現場の仕事も、積極的に手を挙げて関わらせていただくようにしようとしています。なかなか50歳過ぎのオヤジに新しい現場仕事をさせてくれようとしないのですが、粘り強く交渉は続けています。

60歳を過ぎたときに、それなりにいくつもの現場の仕事を一人で基本的に回していく能力を確立していれば、65歳まで仕事ができるのではないかと思います。部下がいなければ仕事ができないような管理職は、この厳しい時代に生きていけないと思います。この戦略に則って、今必死で現場力を磨いている所です。

「やりがいなんてない、生活のため」とは言っていますが、そのために部下に指示したりするのではなく、自分が部下の仕事を取って、現場力を磨いています。なので、めちゃやる気があるように良い意味で誤解されているかもしれません。

 

「やりがいなんてない、生活のため」というのは、部下に仕事を押し付けて、自分はないもしないのではなく、部下なしでいいですと言って、部下の仕事も自分がして、現場力を高めることなのです!!!くれぐれも間違った戦略をとらないように気を付けて、65歳まで会社にしがみつきましょう~~~

 

最後まで読んでいただき、どうも有難うございました。

 

 

 

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